どもこんばんわ
今回は前回の続き書くと見せかけて、久々にROネタについてかいとこうと思います
てか、次ぎ書く前に夏休みおわっちったし・・・
メンバーがどんどん増えてきた時から頭の隅っこにあった事です
今日帰宅中たまたま頭をよぎったので、電車で半分寝ながら、自転車乗って真っ暗な空を眺めながら考えまとめました
Gメンバーが増えることで、よくなった点はたくさんあります
平日の夜でも接続が多く、昔はGハンでもなければいけなかった狩場に行ったり、身内が増えて多くの人との繋がりもできました
Gvでも単独なり立てでは信じられないほどの人数になり、同盟から独立してもやっていける様になった事も嬉しい限りです
一緒に愉しめる仲間が多いってのは、それだけでもROを続けるために十分な理由と言えるんじゃないだろうか?
いかにゲームの完成度高くても、やっぱ一緒に愉しむ人がいないと長続きはしないんじゃないだろうかと思う今日この頃
日々変化するギルドみたいになっているため、休止開けて帰ってきたら浦島太郎状態、自分の立ち位置を見失い人もいそうですね
ただ、コレだけのメンバーを抱えて一番恐ろしいことは・・・
『一人一人が希薄になっていく事』じゃないかな
人が多くなれば代用の人を立てやすくなり、それまでの自分の存在意義を見失ってしまう人も居るんじゃないだろうか
もちろん、その位置に固執して他の人に迷惑をかけるのは良くないし、譲り合いや妥協が必要になる機会も増えます
Gに所属しててもなんだか寂しい・つまらない・・・
自分がいなくてもGの雰囲気も狩りもGvも回るんじゃないか・・・?
メンバーの多くがそう思ったとき、Gは衰退していくんじゃいかと思いました
正直全員が100%満足するG運営は無いだろうと思う
ただ、自分自身が希薄になっていかない為の努力もしなくちゃならんでしょう
狩りにしても、拾う努力と拾われる努力があってこそ上手くいくし、G内部での発言も自分から前に出る姿勢を見せなければならない事もあります
漫才やるにしても、限られた時間で40人からの人間全員に振りを入れようと思ったら恐ろしくハードルが高くなる
コレばっかりは、全員の協力なくして上手く行くはずも無いわけです
そして、一人一人ががんばらにゃならない事なんじゃないでしょうか
と、ホントに小難しい話になりましたが今日はこの辺で
Gハン時間押してる!?